• 拘縮鼻はある原因により鼻が短くなることを言います。
  • 主な原因では、繰り返した鼻の手術、炎症、シリコンカプセルの変化、外傷など色んな原因があります。
  • 鼻整形後発生した拘縮の場合、鼻整形での一番深刻な副作用の一つです。

拘縮鼻の治療

拘縮鼻は鼻の構造が損傷され、皮膚が硬くなり、軟骨も足りない場合が多いので、難しい手術の一つです。

拘縮鼻の第一治療目標は鼻を普通の鼻の長さまで延長することです。

1. 手術の材料

  • 拘縮鼻は皮膚が硬くなった場合が多いので、胸の軟骨を主に使います。胸の軟骨は自家組織で、硬くなった皮膚を支えるほどまっすぐで、硬く、量も多いので拘縮鼻の治療に一番いい材料だといえま
  • それ以外にも鼻中隔軟骨や、耳の軟骨、寄贈軟骨も使える可能性があります。
  • 拘縮鼻では人口物を使って、鼻先を延長することは良くないと思います。
  • 胸の軟骨(あばら骨の軟骨)

2. 手術方法

  • 鼻の軟骨と粘膜、皮膚を全部伸ばします。
  • 癒着された軟骨と軟部組織を剥離し、鼻先軟骨を鼻筋から完全に分離します。
  • 胸の軟骨を使い、鼻先を延長しながら鼻の構造をまた丈夫に作り直します。
  • 胸の軟骨を使った鼻先の延長

3. 皮膚切開や、2次矯正の可能性

  • 拘縮の程度がひどい場合には鼻の非対称を矯正するために手術中皮膚を切開する可能背があり、これは手術前十分なカウンセリングを通して説明します。
  • 大体は1次手術で直りますが、拘縮の程度が酷い場合6ヶ月ー1年後簡単な矯正が必要なケースもあります。
  • 皮膚切開

はなび拘縮鼻クリニックの特徴

  • 3D-CTを使って正確な原因分析と診断
  • ジャン・クンウク院長の拘縮鼻の手術についての豊富な経験とノウハウ
  • 手術後のケアシステム
  • 高圧酸素治療機械を使って早い回復及び再生促進

はなび鼻整形外科だけの特別さ

  • 手術結果
    15年の鼻手術経験と手術ノウハウ
    代表院長の手術執刀
    3DCTを使った分析
    はなびだけのノウハウ
  • 安全な手術
    術前徹底な検査や麻酔システム
    無停電システム
    高圧蒸気滅菌消毒
    使い捨ての手術服、手術用品
  • 術後ケア
    術前徹底な検査や麻酔システム
    無停電システム
    高圧蒸気滅菌消毒
    使い捨ての手術服、手術用品